【LIVE REPORT】12/31 COUNTDOWN JAPAN 14/15

カウントダウン行ってきました!
四池さんあけましておめでとうございます。
Twitterではたくさんのお返事ありがとうございました^^
2015年も突き進んでいきましょう!

さて、2014年の締めくくりのライブは、「rockin’ on presents COUNTDOWN JAPAN 14/15」でした!
なんと一番大きなステージは4万人動員できるとか!
チラ見してきましたが、すごい大きかったです。。

C&Kは21:15〜MOON STAGE!
MOON STAGEの入口は、こんな感じでした( ´艸`)
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ちゃんとタイムテーブルにもC&Kの名前が♥︎
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(ステージ内は撮影禁止でしたので、公式画像または映像でお楽しみください)

前のアーティストさんのライブ終了後、C&Kの音合わせが始まりました。
しかし、4~5000人入る会場に2~30人の四池さんしか集まらず・・・
(なんかそれもちょっと楽しいなと思いましたけどw)

ちょこちょこ人が入り始めましたが、それでも全然スカスカ・・・。
何とかなるでしょうと思っていたら、
DJ TAKE、C&K、ZEROSENがステージに集まり、リハーサル開始☆
久しぶりにリハから見れました(´∀`)

リハでは日本ビートとEVERY BODYを歌ってくれました。
リハだけど、前列の四池さんのテンションあがりまくり!で、踊りまくり♬
楽しそうに踊ってる四池さんを見ているのも楽しいなぁと思いました(^ω^)

途中で、「僕たちはアウェイ大好きです」宣言したり、
そこの入口にいる人是非聴いて行ってください~とマイクで呼び込みしたり、
となりのステージが終わったらこっちに来てください~と懇願したり、
リハからC&Kワールド炸裂してました☆

セットリストはこちら またはコチラ

ライブが始まったらほんとうに驚くように、人が集まり始めて、
満員ではありませんでしたが、スカスカだったのに、チラホラ人が集まって、
うまく言えないけど、楽しくてわくわくしました!
ワンマンで満員のライブも、一体感あって楽しいのですが、
こういうC&Kを知らない人が多いイベントは、違った楽しみがあって、本当に癖になりますw
いつも以上に全力で踊りたくなるような・・・(踊れるスペースもあるし)
なんか、そんな感じです♬

今回のカウントダウンはロック主体のフェスだったし、
果たして「ロック」というジャンルにC&Kがどれだけ入り込めるのかなぁと思ったり、していました(´∀`)
(結果、最後は自分が楽しんで、そんなこと考えてたことすら忘れますけどw)

最後の踊LOCCAでは大きなサークルもできたし
(しかもスペースがありすぎるから、みんな回るの早くて・・・超楽しかったw)
2014年最後の「みかんハート」も心に沁みました。
欲を言えば、一緒にカウントダウンしたかったですねー(゚∀゚)
今年のカウントダウンはワンマンでもいいくらい♡
自由なC&Kワンマンカウントダウンライブ♡
いつかやって欲しいですね(゚∀゚)

ということで、わたしのレポートよりも、CDJのレポート記事を読んでください・・・笑
写真もたくさんです♬

C&K 異形の「ジャンルバスターズ」が幕張に初見参!

サウンドチェック時の「僕たちアウェイが大好きなんです!」宣言からも、パフォーマンスに対する相当な自信が伺えたが、その言葉に嘘はなかった。COUNTDOWN JAPAN初登場となる2人組のボーカルユニット=C&Kが幕張に見参である。CLIEVY(スーパーハイトーンボイス)とKEEN(シルキーボイス)、その頭文字をとってC&K。シンプルなユニット名ながら、この男たちの音楽は一筋縄ではいかない。まずオープニングに名刺代わりで投下したのは、ファンキーなディスコチューン“C&KⅡ”。いきなりのコール&レスポンスも飛び出し、ほとんどが初見に違いないオーディエンスをグイグイと自分たちのテリトリーに巻き込んでいく。

そして「これからこのステージをみんなで作っていこう!」というCLIEVYの合図で始まった“to di Bone”では、ヨコノリのダンスをオーディエンスに指南。さながら「ブートキャンプ」のようなやり取りで、客席のテンションをどんどん上げていく2人。そんなステージの異様なテンションを察知したのか、MOON STAGEには次から次へと人が集結。この強引さは、ちょっと癖になる。

その後もソウル、レゲエ、ヒップホップなど多彩なブラックミュージックを下地に、独特の歌謡メロディをトッピングさせたC&Kミュージックは、「ジャンルバスターズ」の証明そのもの。おまけに軽快すぎるMCでフロアを爆笑の渦に巻き込んだかと思えば、その抜群の歌唱力を活かしたバラード曲では、オーディエンスの心をぐっと鷲掴みにしてしまう。

終盤は彼らのアグレッシブなモードが爆発。スカと歌謡がミックスしたアゲアゲチューン“にわとりのうた”では、「負けるな日本人!」という彼らなりのメッセージも忘れない。ジェットコースター級の怒濤の展開を繰り広げたC&Kのステージ。間違いなく言えるのは、こんなユニット、他には絶対に存在しない。(徳山弘基)

*引用元:COUNT DOWN JAPAN 14/15 クイックレポート(画像あり)

それでは、またヽ(゚∀゚)ノ
ツアーまでは情報発信になると思いますが、
今年もよろしくお願いします♡

追伸:急な呼びかけで集まってくれた四池さんとの集合写真、楽しかったです^^

Twitterでなんか嬉しい感想が^^

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